豆腐処くすむら 新着情報NEWS

2023年1月6日

2023年 くすむらの節分と立春大吉豆腐

 

2023年2月3日くすむらの「節分」

 

 

豆腐処味匠くすむらのこだわり素材、「汲み上げ湯葉」と7種の具材をたっぷり巻きあげた恵方巻です。

 

〔具材〕汲み上げ湯葉、海老の天婦羅、高野豆腐、だし巻き玉子、レタス、胡瓜、椎茸、桜でんぶ

 

 

生ゆば恵方巻 1本 税込972円(本体900円)

生ゆば恵方巻(ハーフ)1本 税込594円(本体550円)

※特定原材料28品目:えび・小麦・卵・乳成分・大豆・鶏肉

 

取り扱い店舗:くすむら本店、ジェイアール名古屋タカシマヤ店、名鉄百貨店メンズ館店、松坂屋名古屋店

 

 

国産大豆の節分豆

1袋 税込281円(本体260円)

国産大豆を香ばしく炒った節分豆です。

小分けしやすいテトラ小袋タイプ。

 

豆は、「穀物には生命力と魔除けの呪力が備わっている」という信仰、または語呂合わせで「魔目(豆)」を鬼の目に投げつけて鬼を滅する「魔滅」に通じ、鬼に豆をぶつけることにより、邪気を追い払い、一年の無病息災を願うという意味合いがある。「鬼は外、福は内」の掛け声で豆まきをしよう。

豆をまき、まかれた豆を自分の年齢(数え年)の数だけ食べる。また、自分の年の数の1つ多く食べると、体が丈夫になり、風邪をひかないというならわしがあると言われています。

 

取り扱い店舗:くすむら本店、ジェイアール名古屋タカシマヤ店、名鉄百貨店メンズ館店、松坂屋名古屋店

 

 

2月4日(土)「立春」

 

立春大吉豆腐とは…

旧暦では、新しい年(立春)を迎える前日(節分)に鬼に豆をぶつけて厄を払い、立春には福が来ますようにと願いを込めました。
また、白い豆腐には邪気を払い祓う力が有ると伝えられ節分と立春に豆腐を食べると邪気を祓い清めた体に「幸を呼び込む」と言われています。

 

 

お豆腐を2日間に分けて召し上がっていただけるレシピ。

 

お豆腐はオンラインショップでもご注文できます。

 

 

恵方巻と一緒にいかがですか

 

「豆腐屋さんの湯葉茶碗蒸し」

1人前 税込432円(本体400円)

職人が丁寧に引き上げた巻き湯葉となめらかな絹豆腐を具材に、岡崎のブランド卵「ランニングエッグ」と和風だしで蒸し上げた贅沢茶碗蒸しです。

〔具材〕生ゆば・絹とうふ・生麩・銀杏・椎茸・三つ葉・蒲鉾

※特定原材料28品目:小麦・卵・大豆

 

 

 

2023年くすむらの節分・立春

 

予約締切日:1月31日(火)正午12:00まで

お渡し日:節分2月3日(金)

 

※恵方巻の店頭売りは2月3日(金)のみでございます。

※商品の性質上お取替え・キャンセル、お渡し日の変更はご容赦願います。

※季節商品につき、内容が一部変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※天候・交通の事情により、商品入荷の遅延・不能の場合もございます。あらかじめご了承ください。

※掲載写真は全てイメージです。

 

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